講義の流れ 【講師用】

講師の操作画面

講師の操作画面

講師は「リアル生」と「遠隔生」に対して板書をしながら講義を実施する。遠隔生を意識するために「出席者一覧」「発言エリア」「理解度グラフ」などを見ながらの授業となる。

講師の講義方法

講師のパソコン画面
[1]チョークのように書けます!

[1]チョークのように書けます!
黒板の代わりとして、パソコン上にある板書スペースにペンで書きます。
[2]紙媒体を配信 [3]PowerPointで教材を作っておけば講義で表示させることができます!
[2]紙媒体を配信
資料や写真はスキャナ(書画画面)でOHPのように学生に表示させることができます。
[3]PowerPointで教材を作っておけば講義で表示させることができます!
パソコン上の任意の文書(PPT/Word)の一部分を切り出して、配信できます。


ポイント

  1. 黒板に板書をするように、パソコン画面上にペンで書き込めます・・・通常の講義と同一
  2. 既存の紙資料などを黒板に貼り出すように、配信可能。
  3. PowerPointで作成した教材をそのまま利用可能
  4. 講師は受講者の理解度をリアルタイムに把握しながら講義を行えます。

配信後の管理画面

出席把握 授業中発言把握
出席把握 授業中発言把握
教育効果測定
教育効果測定
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