機能説明

導入実績パターン

コースウェア型 コミュニケーション型
コースウェア型 コミュニケーション型
教科書の目次に沿って、各単元にティーチ(講義)とテスト(試験)を配置した、トラディショナルなeラーニングの仕組みです。 受講者同士、受講者と講師の間のコミュニケーション、不明な点の解決のためのFAQなどの手段に重点を置いたeラーニングの仕組みです。
模擬試験型 添削型
模擬試験型 添削型
模擬試験をWeb上で実現します。全国順位や、弱点分析、フォローなどの情報も提示する、 eラーニングの仕組みです。紙による通信教育との組み合わせの商品化も可能です。 論文やプリントなど、受講者が記述したレポートに対する添削指導です。このためには赤ペンで添削するようなイメージを実現したり、講師の音声を付加したりする添削を実現することができるeラーニングの仕組みです。
ライブ授業型 フロー配信型
ライブ授業型 フロー配信型
あらかじめストックした授業を配信するのではなく、実際にPCを前に講師が授業を実施し、これをリアルタイム(同時刻)で受講することができる仕組みです。その場で質問したり、指されたりしますので、緊張感をもった授業が配信できます。 あらかじめストックした授業を配信するのではなく、日次や週次で最新情報、事例、ノウハウなどをわかりやすく配信する、会員制の教育方法のためのeラーニングの仕組みです。講座受講後の継続サービスとしての利用方法があります。
映像配信型
講師の映像を配信し、時間軸に合わせてテキスト文書の連動スクロールや、補助情報などを提示する受講形式のeラーニングの仕組みです。受講者がテキストをスクロールすると該当時間の映像を表示することで映像の検索性を上げたり、ワンボタンでタイムスタンプを押すことができるなどのインタラクティブ性も用意しています。WebだけではなくDVDを利用することもできます。
わかりやすい資料を郵送しますセミナーはこちら

製品・サービス